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ラグビー部の洗礼の儀式

俺が大学生の時に入っていたラグビー部で味わった洗礼。それはゲイの先輩たちに犯され続けることだった。

先輩たちに次々と犯される

俺は昔から体格が良くて大学入学と同時にラグビー部に入った。
今までコンプレックスだった190近い身長もラグビーでは
大きな武器になったのでとても嬉しくて夢中で練習した。
練習することでさらに身体が大きくゴツくなっていった。
そんなある日、ラグビー部の先輩から
昼食を食べた後に部室に来るように誘われた。
先輩命令は絶対なので大人しく従い部室に行った。
部室のドアを開けると上級生の先輩がほとんどいた。
天井からは紐が下がっていて床には新聞紙が敷かれていた。
その新聞紙に目を向けると大量の精子がかかっていて
俺はびっくりして部屋から出ようとした。
すると先輩から呼び止められ抵抗できずに紐で縛られた。
まさか自分がゲイ動画に出てくるようなシチュエーションに
なるなんて夢にも思っていなかった。
後で観ためんず倶楽部っていうゲイ動画サイトで知ったのだがラグビー部のようにガッチリでむっちりしたタイプをガチムチと言うそうです。
そして服を脱がされ全裸にされた状態で
一人の先輩が俺の股間を刺激してきた。
さらにもう一人の先輩が
コックリングをハメてゲイ動画のように
俺のアナルにペニスを挿入したきたのだ。

初めて犯されるアナルの痛みに気を失いそうになったが
なんとか耐える事ができた。
そのまま先輩に激しくペニスでアナルを掘られてしまい
俺のアナルの中に出されてしまった。
そして次の先輩がまた俺のアナルをガン堀りしてきたのだ。
先輩たちに代わる代わるアナルを犯されてしまい
もはや俺は痛みを通り越して快楽を感じるようになっていった。
俺のビンビンになったチンポを別の先輩が咥えながら
アナルを犯されガマン出来ずにトコロテンしてしまった。
まさか大学でこんな儀式があったなんて知らず、
彼女にも友達にも相談できなかった。
それから毎日のように先輩たちに呼び出されては
身体を縛られてトコロテンするまで犯され続けた。

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